基本情報

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關野 伸之

SEKINO Nobuyuki


取得学位 【 表示 / 非表示

  • 博士(地域研究),-,京都大学

職務経歴(内部) 【 表示 / 非表示

  • 人間文化研究機構 総合地球環境学研究所 研究部,プロジェクト研究員,2014年02月 ~ 2016年03月

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 地域研究

  • 環境社会学

  • 観光学

 

論文 【 表示 / 非表示

  • 關野伸之,環境NGOの正統化がもたらす権力関係の再生産,アフリカ研究81号 (頁 17 ~ 30) ,2012年02月

    論文(学術雑誌),共著

  • SEKINO Nobuyuki,New Horizon of the Interdisciplinary Approaches to the Asian and African Studies,- (頁 177 ~ 185) ,2011年12月

    論文(学術雑誌),共著

  • 關野伸之,地域のレジティマシーをつくるのはだれか-セネガル・バンブーン共同体海洋保護区の事例から-,環境社会学研究16号 (頁 124 ~ 137) ,2010年11月

    論文(学術雑誌),共著

MISC 【 表示 / 非表示

  • 關野伸之,「理想」の海洋保護区のリアルに迫る,荻上チキ責任編集“α-Synodos”,167巻 ,2015年03月

    総説・解説,単著

口頭発表 【 表示 / 非表示

  • 關野伸之,統合的水資源管理の課題―インドネシア・バリ島の水利組合スバックの事例から,第50回環境社会学会大会,龍谷大学, 京都市,2014年12月,国内会議,口頭(一般)

  • 關野伸之,だれが資源を管理すべきか―セネガルの自然保護区の事例から―,第45回環境社会学会大会,サンルーラル大潟, 大潟村,2012年06月,国内会議,口頭(一般)

  • 關野伸之,台頭する環境NGOの権力性―セネガルの海洋保護区の事例から-,第48回日本アフリカ学会大会,弘前大学, 青森市,2011年05月,国内会議,口頭(一般)

  • 關野伸之,海洋資源管理における住民参加-セネガル・バンブーン地域共同体海洋保護区の事例から,第40回環境社会学会大会,京都教育大学, 京都市,2009年12月,国内会議,口頭(一般)