基本情報

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安達 香織

ADACHI Kaori


職名

プロジェクト研究員

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 博士(史学),-,慶應義塾大学

職務経歴(内部) 【 表示 / 非表示

  • 人間文化研究機構 総合地球環境学研究所 研究部 研究部,プロジェクト研究員,2014年04月 ~ 継続中

略歴(外部) 【 表示 / 非表示

  • 日本学術振興会,Research Fellow,2010年 ~ 継続中

  • 慶應義塾大学 大学院文学研究科,助教,2012年 ~ 継続中

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 民族学考古学

  • 文化財学

  • 考古学

  • 日本考古学

 

論文 【 表示 / 非表示

  • 安達香織,青森県最花貝塚遺跡B地点出土の縄紋土器─一九六四年調査出土標本の整備と分析─,史学,84巻 1-4号 (頁 569 ~ 599) ,2015年04月

    論文(学術雑誌),共著

  • 安達香織,文様の構造と系統からみた東北地方北部縄紋時代中期後半の土器型式編年,古代132号 (頁 1 ~ 25) ,2014年02月

    論文(学術雑誌),共著

  • 安達香織,縄紋土器の技法と型式―最花貝塚遺跡A地点出土土器の製作工程,古代文化,65巻 2号 (頁 14 ~ 34) ,2013年10月

    論文(学術雑誌),共著

  • 安達香織,二〇一二年の歴史学界―回顧と展望― 日本(考古) 二縄文時代,史学雑誌,122巻 5号 (頁 16 ~ 22) ,2013年05月

    論文(学術雑誌),共著

  • 安達香織,東北地方北部を中心とした縄紋時代中期後半の土器型式間の関係について,日本考古学協会第78回総会研究発表要旨 (頁 12 ~ 13) ,2012年

    論文(学術雑誌),共著

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MISC 【 表示 / 非表示

  • 安達香織,論文展望:縄紋土器の技法と型式,-,126巻 112号 ,2014年01月

    総説・解説,単著

  • 安達香織,万田貝殻坂貝塚現地説明会見学記,-,35巻 3号 (頁 4 ~ ) ,2006年

    総説・解説,単著

口頭発表 【 表示 / 非表示

  • ADACHI Kaori・OKI Saori,Diversity and Sustainability of Regional Communities in Northern Tohoku, Japan, during the Middle-Late Jomon Periods,the XIX INQUA Congress,名古屋,2015年07月,国内会議,口頭(一般)

  • ADACHI Kaori,Diversity and Sustainability of Regional Communities in Northern Tohoku, Japan,Workshop: Food Diversity and Long-Term Sustainability,アメリカ合衆国カリフォルニア州サンフランシスコ,2015年03月,国内会議,口頭(一般)