基本情報

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増原 直樹

MASUHARA Naoki


職名

プロジェクト研究員

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 修士(政治学),-,早稲田大学

職務経歴(内部) 【 表示 / 非表示

  • 人間文化研究機構 総合地球環境学研究所 研究部,プロジェクト研究員,2013年08月 ~ 継続中

略歴(外部) 【 表示 / 非表示

  • 環境自治体会議,事務局員,1998年 ~ 2013年

  • 環境自治体会議 環境政策研究所,研究員,2000年 ~ 2013年

  • 早稲田大学 環境総合研究センター,研究員,2007年 ~ 2010年

  • 法政大学 地域研究センター,客員研究員,2009年 ~ 継続中

  • 環境自治体会議 環境政策研究所,副所長,2011年 ~ 2013年

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専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 環境エネルギー政策論

  • 地方自治論

  • 行政学

  • 市民参加論

 

論文 【 表示 / 非表示

  • 馬場健司.高津宏明.鬼頭未沙子.河合裕子.則武透子.増原直樹.木村道徳.田中充,地熱資源をめぐる発電と温泉利用の共生に向けたステークホルダー分析-大分県別府市の事例-,環境科学会誌,28巻 4号 (頁 316 ~ 329) ,2015年07月

    論文(学術雑誌),共著

  • 増原直樹,需要家としての自治体と再生可能エネルギー,都市問題,106巻 5号 (頁 64 ~ 73) ,2015年05月

    論文(学術雑誌),共著

  • 木村道徳.馬場健司.増原直樹,地下水資源を巡る多重社会ネットワーク間の関連性に関する分析―福井県小浜市の地下水資源を事例に―,第42回環境システム研究論文発表会講演集 (頁 323 ~ 328) ,2014年10月

    論文(学術雑誌),共著

  • 増原直樹,エネルギー条例の制定動向と課題,地方財務720号 (頁 129 ~ 138) ,2014年06月

    論文(学術雑誌),共著

  • 増原直樹,自治体・市民の自然エネルギー実践最前線,社会運動404号 (頁 25 ~ 31) ,2013年11月

    論文(学術雑誌),共著

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MISC 【 表示 / 非表示

  • 増原直樹,環境 実効性ある温暖化対策と政策主体,地方自治職員研修,39巻 4号 (頁 50 ~ 52) ,2006年04月

    総説・解説,単著

口頭発表 【 表示 / 非表示

  • 増原直樹.土井美奈子,SDGsネクサスの論文レビュー結果とSDGs指標の分類,ワークショップ資源ネクサス・生態系サービスの観点から見たSDGs,京都府京都市,2020年02月,国内会議,口頭(一般)

  • 増原直樹,戦後の林業政策と関連研究のレビュー,2019年度第3回実践プログラム1研究会,京都府京都市,2020年01月,国内会議,口頭(一般)

  • 増原直樹(パネリスト),SDGsを活用した持続可能な地域社会づくりの実践,環境首都創造フォーラム 2019年度,京都府京都市,2020年01月,国内会議,口頭(招待・特別)

  • Naoki Masuhara, Sanghyun Lee and Makoto Taniguchi,From Region to City: Down-scaling issues of Water-Energy-Food Nexus in Japan,2019 AGU Fall Meeting,San Francisco, California, USA,2019年12月,国際会議,口頭(一般)

  • 増原直樹,環境モデル都市からSDGs 未来都市へ:環境パフォーマンスを向上させる自治体政策をめざして,日本地方自治学会2019年度研究会,東京都千代田区,2019年11月,国内会議,口頭(一般)

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